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でもちゃんのブログ

 
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非日常が日常を支える!
2016-11-01
 私たちは、なぜ非日常を求めるのか?
映画やコンサート、リゾートに旅行とか、とにかく日頃の生活とちょっと違う時間のことである。
なんでそんなものを求めるのかというと、日常というものが、苦しいものだから!
 
でも日常こそが本来のライフワークであり
 
この日常を少しでも豊かにしたいがために頑張って居る私たち!
 
これもまたやる気のスイッチとなる。
 
元に戻れば、この苦しい日常は
 
非日常が支えているともいえるかも知れない
 
終わりのない仕事、大変でもこなさなければ前に進まない仕事
 
でもわずかな時間でも日常を離れて気分転換ができたとしたら、こんなハッピーなことはない
 
庭には、それを満たしてくれる「非日常」を作ることができます。
 
さわやかな風にあたりながら音楽を聴きお茶を飲んだり
 
木陰の下でハンモックに身を包み本を読んだり
 
リビングをを出ていとも簡単に非日常を味わえる!
 
庭空間は、やる気スイッチをONにしてくれます
 
 
 
人生の節目を乗り切るために!
2016-10-31
 人生に節目はつきもの
 
学校に入学して・社会人として就職して・結婚して家庭人となる
 
そのときそのときの節目が訪れる
 
人にたとえると「節目」=体験(困難・苦労)
 
この節目で人の成長度が約束されます。
 
竹は、たけのこの時の節の数と、成長が完了した時の節の数は同じだそうです。
 
そしてその節ごとに成長点を持っています。
 
この節という成長点があるからこそ他の植物より成長が早く
光を浴びることができるのです。
 
この節目である成長点を避けることなく乗り越えるために活力が必要です。
 
「それは、環境を変える」
 
どうしても生活にマンネリ化して勢いを失ってしま居ます。
 
そのやる気のスイッチを求めてお気に入りのカフェにいったり
美術館を眺めたり・映画を見たりします。
 
でもそれは、限られた時間しか持ちません。
 
もっと長くエネルギーを維持できる空間

それがガーデンルームです。
 
ガーデンルームにすべてガラス張りで開放感のあるものが多いですが
 
逆に安心して集中することができません。
 
屋根があって壁があって前方は大窓の開放感のあるガラス戸!
 
ここに居るとまさに自分だけの空間だ、そして独り占め!
 
一部屋だから好みのスタイルで仕上げることができる。
 
大切な節目、成長点をガーデンルームで楽しく乗り越えて見ては!?
 
 
 
がんばれる一番の原動力って、「な~に」?
2016-10-30
 世の中のパパたちは、がんばって居る
 
もっと仕事のできる自分になりたい
 
もっと稼げる男になりたい
 
○○さんて凄いって、認めてもらいたい
 
どうしたらがんばれる元気が出るんだろう?といつも心の片隅に「もっている」。
 
「家族と一緒にこんな庭のある家に住みたい~っ!、ああ~俺ってこういう生活を望んでいたんだ」
一枚の色づけされた理想のイメージ図が目の前に広げられら!?
 
となりにいる妻は、いつも幸せそうに食い入るようにその画を見ている
 
「こいつ」 に住まわせてやりたい!
 
子供たちも一緒に喜ばせてやりたい!
 
僕たち男どもは、家の中が明るいとすげーうれしい
 
家に帰ると妻が鼻歌交じりでニコニコして家事をしていたりなんかすると
最高にモチベーショが上がる。(滅多にないが)
 
家族は、家庭は、子供たちの笑い声は、男たちの最高のがんばれる原動力!
 
「とくに、妻の笑顔」!
 
独りよがりの幸せは、いつかは崩壊する
 
家族全員の幸せは、神様が応援してくれる
 
何も恐れることはない!
 
妻の笑顔のために!
 
 
 
 
 
笑顔は、平和の架け橋
2016-10-29
「 笑顔」
 
簡単なようでなかなか難しい
 
笑顔の魅力は、今更語ることもないが
 
自分の周りがすべて、笑顔の日常に包まれていたらどんなにハッピーか?
 
人間にだけ、はっきりとした表情がある
 
笑いや泣くことは、発散できて体にとていいと思う
 
しかし、怒りはどうして私たち人間に、神様は与えたんだろう
 
恐れや怒りは、防衛本能?
 
平和な世の中になれば、怒りや恐れは必要なくなるのか?
 
神様は、最初から怒りや恐れを私たちに与えなければ
 
ずーっと平和な世の中のはずなのに!?
 
野に咲く花は、いつも私たちに笑顔でいてくれる。
 
辛いとき苦しいときも、笑顔を忘れず
 
泣きたいときは、大声で泣き腫らし
 
笑うときは、大声で笑い飛ばし
 
ソンナヒトニワタシハナリタイ
 
喜びまで、あと一歩!
2016-10-28
 温泉の入浴での一コマ
 
お孫さんがおじいちゃんから片時も離れずに入浴している様子だ。
 
おじいちゃんは首までどっぷり、お孫さんはおじいちゃんの周りを行ったり来たり!
じいの顔は、うるさそうながらも妙に満足顔!かわいくてかわいくてしょうがない、
一生懸命お孫さんの面倒を見ている日常が容易に理解できる。
 
手をかければかけるほど、愛おしくなる。
 
庭も同じだ!
 
除草したり水やりをしたり萎み始めた花がらを摘んだり、
手をかければ手をかけるほど「庭」が愛おしくなる。
 
この作業を続けているうちに愛着が沸き、想定外の喜びに出会うことになる。
 
新しいことにチャレンジすることも同じで、もう少し続けていれば
新しい自分を発掘できたのに・・、
 
「あと、少しなのに!」
 
今何かに取り組んでいる方、途中で投げ出さずにあと少し!
 
「よろこびまで、あと一歩!」
 
 
緑は、愛
2016-10-27
こんなお客様がよくいらっしゃいます。
 
「手入れのかからないお庭にしてください!」
 
「植物は虫が付かなくてあまり大きくならない、葉っぱがあまり落ちない木がいいわ。」
 
大変よく分かる。 
 
庭先の生えた草取りは、面倒で大変ですよね。
 
むしってもむしってまた生えてくる。
 
だから、だんだん庭に出るのがいやになってくる。
 
庭に出ないから草は、どんどん伸びそして、庭に目を向けなくなって最後は荒れ放題!
 
でも少しだけ視点を変えると
 
「なんと豊かな環境なことか!」
 
水やりをするわけでもなく、肥料をくべる訳でもなく自然と生えてくるこの豊かさ。
 
私たち日本人には、当たり前のことであっても
 
世界では、砂漠化した土地に少しでも緑を増やすことで土地が肥え
 
田畑ができるようになれば人が集まりだし、生活環境が整うことで安定し治安が向上
することが実証されている。
 
砂漠化した国は、人の気持ちが荒み戦争が絶えない
 
(ちょっとと膨らみすぎてしまいましたスミマセン)
 
要するに私たちは緑のおかげでこの豊かな環境で暮らせているわけです。
 
この当たり前のことに感謝ができなくなっていることに気づかなくてはなりません。
 
こんな風に考えると、庭先の雑草も愛おしく見えてくるような!?
 
カミさんも居ることが当たり前と思ったら大間違い!(デスね、感謝!)
 
この当たり前の愛に気づかねば!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
魔法!
2016-10-26
 魔法!
 
お金持ちになりたい。
 
幸せになりたい。
 
夢を実現するんだ。
 
でも、簡単には、いかない。
 
おそらく、努力が必要だ。
 
分かっている!それでももっと楽にそれを
手にすることはできないか?何か、魔法のような自分だけが
使える魔法!
 
実は、在るんです!
 
自分にだけしか使えない魔法
 
そ・れ・は、「失敗」!!
 
失敗は、どうして生じるんでしょう?
 
それは、目指すものに向かって行動するとき
 
のみ、生じるもの。
 
ただ、傍観していてはいるだけでは失敗という
魔法に巡り会うことはできません。
 
失敗の数だけ、夢に近づくことができるのでです。
 
失敗は、成功を引きつける「魔法」!
 
成功するぞー、と思うと力が入り柔軟な発想がわきません。
失敗するぞー!と決意すると
 
一歩の踏み出しが案外「楽」かも知れない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
人間も動物も居心地の良い場所は同じ
2016-10-24
  喫茶店に入った時(レストランも同じ)、さあーどこに座ろうか?
 
店内を見渡してーっ、居心地の良い場所をなんとなく感覚で見つけて
 
そこに座ります。
 
だいたい壁ぎわとか、観葉植物が置いてある影とか
 
そんな場所を意識せずとも自然と足が向きます。(不思議と!)
 
これは動物の本能なんですね!敵から身を隠すためだったり。
 
背後に何もないと不安な為に、背中や脇に壁があると
 
とても落ち着くことを経験されたことがあるでしょう!
 
家の中が安心なのは、壁や屋根で囲まれているからなんです。
 
この当たり前のことが庭では出来ていないご家庭の何と多いことか!?
 
せっかく作ったタイルテラスやウッドデッキも身を寄せる場所がないと
 
そこで椅子に腰かける事すらできません。
 
ご自分の庭でありながら人目を気にして外にも出られない。
 
ましてカーテンすら開けられないとは、何ともったいないこと!
 
     「お庭で音楽を聴きながらお茶する」

   リビングの前にそんなお部屋を如何ですか?
 
無駄をどれだけ許せるか。
2016-10-23
 「居心地の良い住宅は、限られた空間の中で如何に無駄を作れるか?」
 
吹き抜け・踊り場・間仕切りのないビッグフロアー・軒先の深い縁側・・。
 
ここにこそ居心地の良さ、ゆとりを感じさせます。
 
人生も同じです。如何に無駄な経験をしてきたかが豊かな人生を送れると言えます。
 
合理的に生きようとすると、自然と人を責めてしまう。
責め心が絶えず、自分を支配してしまい対立ばかり生じてしまいます。
 
如何に無駄を許せるか!
それは、如何に人の意見を受け入れることが出来るか。
いわゆるこういう人が「うつわの大きい人」と言えるでしょう。
 
なかなか簡単にはいきません。
カミさんの一言も許せない、こともしばしばで・・・。
 
庭も同じです。
 
庭はなくても生活出来ます。でも、庭があることで建物が
うそのように引き立ちます。
 
良い庭は、自分と語り合える場でもあります。
 
草むしりや水やり、剪定をしたりベンチに腰かけて
お茶したりしていると、様々な思考が頭の中を駆け巡ります。
 
「思考は、自己成長に直結します。」
 
家の中では、テレビを見たりSNSをいじったりして
自分と向き合う時間をなかなか作ることができません。
 
自分と向き合い、思考を重ねることで自己成長へとつながります。
(もっと若い時に気づいていたら・・・、ぁ~ぁ!)
 
庭は、あなたの夢を叶えるために存在するのです。
 
 
6年越しに至る。
2016-10-22
 昨日の続きになりますが
 
最初にお伺いした時に、「どこを手を付けるんですか?」と
 
お聞きした記憶がありました。
 
理由は、「リビングにいて落ち着かない」でした。
 
確かに伺った時に玄関からより、リビングの掃き出し窓を
 
のぞいてお声をかけたかも知れません。
 
 
「リビングに居て落ち着かない!」
 
大きなテーマです。
 
これを解決する為にプランを立てました。
 
プランの目標は3つ!
    1.目隠し  2.デザイン  3.調和
 
今日、改めてご夫婦とお話が出来まして
 
最高の褒め言葉を頂きました。「こんなに素敵になるとは思わなかった!」。
 
「6年越しに少しづつすすめてきてここまでに出来ました。」とご主人がポツリ。
 
これが仕事の最高の報酬ですよね!
 
現場を手伝ってくれる職人さんたちに感謝です。
 
もちろん、私の提案に賭けて頂いたお客様に「感謝!」です。
 
 
 
 
 
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